おとこひとり

61才おとこがひとり語るモノコトのいろいろ

いつも何もない状態でいたい。 何ものにも干渉されたくない。体ひとつで生きたい。

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くだらない悩みがある。

どーしても、完結しないこと、がある。

どーでもいいことなんだけど、

しっくりこないこと・・・

 

それは・・・

 

バッグ を、持ちたくない、のです。

手ぶら、で、外を歩きたい、のです。

手ぶらが、自分らしいカッコなんです。

 

自分らしいこと、と、言ったら、まだあります。

 

  1. 靴下をはきたくない。
  2. 手ぶらで外出ししたい
  3. 1年中 Tシャツですごしたい
  4. 傘をもちたくない

 

これは、ファッションに関することですが、

まとめると、

体にに何かを付けるのか、嫌だ

ということです。

 

ファッションやバッグなど、好きなんだけど、

良いなぁと思って買っても、

実は、ほとんど使わないで、ほったらかし。

かなりのムダをしてます。

 

こういう、体に何か付けたくない、というのは

本人の ”生き方” に、すべて通づると思う。

 

自分の場合、

”しがらみ” っていうの? 血縁とか、親類とか、愛人とか、

そういう面倒なこと、モノ、が、すごくうっとおしい。

いつも何もない状態でいたい。

何ものにも干渉されたくない

と、思ってるのが、自分の人生。

 

さらに つけ加えるなら、

 

 

 

すごい肩書きも、免許も、特技も、名誉も、

そんなものが、すごいとも、うらやましいとも、欲しいとも思わない。

 

 

 

なるべく、

体ひとつで生きたい。

それが一番 楽で自然な生き方だと思うのですが・・・。