おとこひとり

61才おとこがひとり語るモノコトのいろいろ

大晦日から元旦にかけての行動

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画像は新宿駅地下

 

晦日は、知り合いのバーで紅白歌合戦を観て、歌手にツッコミ入れながら、バカ話して、明け方3時まで呑んで、電車で帰りました。

晦日は、JR、私鉄、電車が動いてるので、駅が開いています。新宿駅の地下ターミナルには、大晦日だとはいえ、あまり人が居ません。それにゴミ一つ落ちていない、、なんてキレイなんでしょう、日本の駅。

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右奥には交番、ずっと行くと新宿西口〜都庁のほうまで地下で歩いて出られます。

しかし、よく見てると、行き交う人の年齢は10〜30代ぐらいで、アベック(死語)や、かなり若い人ばっかりです。じじ、ババ、はいません。

なんだか、きょうすれ違う人たちって、みんな良い人に思えてくる、不思議。元旦は人をちがう印象に変える。 田舎に帰るのかなぁ、とか、恋人と初詣に行くのかなぁ、とか、そんな想像しながら、いつものちがう日常を感じる。

f:id:bearpond:20190101172245j:plain↑コチラはJR上野駅の中央口。深夜。レトロです。

人がたくさんいます。

あぁ〜上野駅

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つかれたーー

晦日はしょうがなかったけど、

酒は、とうぶん、呑むのを控えるつもり。