おとこひとり

62才おとこがひとり語るモノコトのいろいろ

生まれ変わったら理想の国へ

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昨日の雨は、上の方へ行った・・・

もうカンベン・・・雨。

 

咳払い、セキ、、。(自分じゃないヨ)

のどに飲み物がつまったのかもしれない・・・(他人が)

風邪でのどがやられてるのかも・・・(みんな)

ところかまわず、せき、セキ。(突然に)

退席する時に、最後っ屁!のように、セキしてどこかへ行くヤツ。(いるよネ)

でもさ、セキするんだったら、最低限、手でおおえろ、っちゅーの。

じっさにはツユは飛んでこないかもしれないが、

空気中に体液が飛び散るイメージが浮かぶ。

本人は、「じぶんのセキは ばい菌無いキレイなセキよ!」って、思ってるはず。

んなわけない。

みんな、何でこんなにズボラなんだろうか?

神経質すぎか?

 あ〜、上品な街に引っ越したい。

って、己を知らずに何言ってるの?って感じだけど、

咳、タン、くしゃみ、ゲップ、そのほか口から出るものすべて無い国へ行きたい。

 

もっと年とっても、ぜったいに老人ホームなんかで暮らせない。

なぜって汚いジジイばっかりだろうし。

ジジイの年齢になっても、こんな考えのジジイなんて、きっと居るはず無い。

ジジイになっても汚いジジイとだけは、ぜったいに同じ空気を吸いたくない。

死ぬまで家で一人で暮らせるように、体を鍛えなくちゃ。

そう、老後の目標は、死ぬまでひとりで居(れ)ること。