東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

宇宙の日だそうで

今日(9/12)は「宇宙の日」だったって知ってました?

なんでも宇宙飛行士の毛利氏が初めてスペースシャトルに乗り込んだ日だそうで。もちろん日本だけの記念日。

昨日は9.11 だったし、あの東北の大地震と同じ日付11日であるし、イルミナティカードによれば11という数字は、大時計の崩落や逃げ惑う人の中に隠された数字だし、11が破壊の数字?と思ってしまう陰謀説を考えたりして。

今日、ニュースで流れてたので詳しくわからないが、トランプがアラブ諸国とイスラエルを仲良くさせた? うろ覚えで違うかも、でもイスラエル周辺国の2国が、石油が売れないので、経済目的で仲良くした、、、ということだ。またまたパレスチナ人=イスラエルの地を追い出されることになる、ということと、宗教的におかしい!とパレスチナ人は怒ってるそうで・・・

今回アメリカが介入しちゃったので、もしかしたらこれ、大変なことになるきっかけかもしれない、、と思ったり。

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あぁ、ちゃんと勉強してないので間違えだらけ。中東の国のいざこざって、ほんとよくわからないし、めんどくさくって覚えられない!3000年も続いてるので、不謹慎だが興味はあるけど、毎日の生活には全く関係ないことだしね。地球規模で考えたら大事なことだろうと思う。

でも、なんで中東に関して注目しないといけないか??といったら、ちょっとオカルトチックになってしまうが、聖書によればキリスト再臨はこの中東の地イスラエルで起こる、と言われ、最終戦争の予言もこのイスラエルで起こる・・・と予言されてるからだ。怖いね。いや、皆さんが生きている間には起こらない可能性が大きいと思うけど。

何年も前に出版された本が気になってる。「聖書の暗号」という本だ。そこには聖書の文字(アラビア文字)をある法則で並べかえて、縦横斜めで文字=ワードを組んでいくと、あるメッセージが浮かぶというものである。これはコンピューターでバラバラに並べ替えないと出現しない暗号でコンピューター発明以前は絶対にわからない暗号である、、といっている。

つまり、「キリスト的大いなる者」が存在するとしたら、その者はコンピューターが発明される時代まで人々が予言を知るのを待っていた、ということになる。と、どこかで聞いた。

この本の中で気になるのは(なぜかわからないが)、イスラエルの首相=ネタニヤフ首相、というワードが出てくるのだ。このワードに最終戦争(またまたうろ覚えですいません)というワードと重なって現れているような記憶がある。または「殺害」?だったっけ?違ったらネタニヤフさんすいません。でも、どっちにしてもすごく悪い予言のワードの重なりでネタニヤフが現れていた。

ちなみに現在のイスラエスの首相はネタニヤフだが、1996年から3年間、首相をやっている。まるで阿部さんのように。現在は2回目の就任なのだ。

聖書の預言が正しいなら、現在のネタニヤフ首相の優勢と、今回、トランプがよくわからない不気味な行動をしているので、これはちっちゃい報道だったが世界の崩壊の始まりか?どっちにしても良い方向じゃないのはわかる。ので、すごく気になる。あーむずかしい。

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