東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

一人呑みっこ政策を実施

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東京含む3県は緊急事態宣言の終了日3月7日を先に延ばすようだ。3月は年度末で、お疲れ様会があったりするし、聖火ランナーはどうするのかも決まってないし、4月は新年度だし、そのあとは5月の連休と、普段だったら気候も良いし嬉しいのに、今度ばかりは感染拡大の原因がたくさんあってハラハラするイベントが目白押しである。

5〜6月になっても60歳以下の健康体の人はたぶんまだワクチン接種できない状態だろうし、なにかグッドアイデアがないと夏までこのままでは乗り切れないのではないか?

そこで考えたのは、

飲食業などの時間短縮は死活問題なので即刻終了させて、

「飲食店へは1人で行くこと」

と、言うルールを業界の方から打ち出すとか?許容人数を60%に少なくして。

現在の政府からのお願い自粛ってのは効果ないどころか不信感しかないので、飲食業界が一致団結して、中国の一人っ子政策じゃないけど、

一人呑みっこ政策を実施

どうせこのルールも破る人が多々いるので、まず題目としてこのくらい極端なルールを打てばいいのでは? 2人でデートやカフェやバーに行く人が多いけど2人でも禁止。ずーっとじゃない、もちろん。半年ぐらいで。

こういうルールができたら超嬉しい。自分は一人で行くのが当たりまえになったらいろんな店に行けるし。大勢との席を隣になることもないし安心。

2人以上で行動して最後は酒飲んで・・ってパターンだから、

6ヶ月間は一人で行動すべし

どうせ今だって多数の人が飲み歩いてるんだから、一人呑み6ヶ月、とするほうが直球に人の脳に響くと思わない?