おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

宜保愛子のピラミッド霊視

久しぶりにまた観た、宜保愛子 エジプトに行く。

ツタンカーメンが毒殺されたときに使われたワインの壺を博物館で指摘。

さらにピラミッドの建造の謎を解明。

youtu.be

宜保愛子は王のために民衆が造ったと言っているが、

それは、ある意味正しいかもしれないが「王のため」とうのは違うだろう。

霊視によると、ピラミッドの石は人間が運んでいる。しかし、

石の建造は数学的に計算して作ったものではなく、

インテリな超優秀な超能力者(へムオン)がいて、彼らが造った。

(※ヘムオンはクフ王の時代の宰相であるから、ピラミッドはクフ王の墓と思いがちだが何か違う目的で作られたもの、である。しかし、そうなるとクフ王時代の建造物となりそれほど古くはないことになてしまう。これはおかしい。実際は2万年以上前という説もあり、この辺りが不明だ)

鳥(イビス・動物)からのパワーを人間と分け合って造った。

つまり超能力者へムオン(宇宙人か)と人間の共同作業で造られた。

それはシャーリー・マクレーンに瞑想中の前世の記憶でも明らかである。

彼女によれば宇宙人が石の重力を無くし空中で運び組み立て建造し、

たった3日(たぶん)で建造した。

当時の人間も作業に加わっている。

しかし、ピラミッドの目的はまだハッキリとはわからない。

建設の指導者へムオンによると、

上に行くほど石が軽くなる=引力が軽くなる。

 

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↑ヘムオン

 

ピラミッドの内部を上がったとき、

美しい山の風景と音楽が聞こえた。

ピラミッドパワーと大勢の霊に捕まれ、恐怖が襲った。

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ナポレオンはエジプトに遠征しピラミッドの内部に入った。

その時、恐怖を体験した記述が残っている。が、

宜保愛子がナポレオンの墓地で霊視した。

ナポレオンの孤独で寂しい感情が襲う。

ピラミッドの内部に上がっていったナポレオンは

自分の一生の映像(絵巻)が見えた。

小さな島でたった一人で孤独でいる映像が見え、

それ以上居れなかった。