おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

コロナウィルスは地球の悲鳴

今日で9月は終わり。

今年はあと3ヶ月になりました。

歳だけどんどん取っていく感じで早いもんです。

台風が通過します。もう勘弁して欲しい。

日本も各国も、地球温暖化を食い止める気はないような気がする。

病気なのは人間じゃなく地球。

もしかしたら、コロナウィルスは地球の悲鳴じゃないだろうか?

意外とこれ、正しい理屈かもしれない。

そうです。正しい。

温暖化で食料が減り普段発生しないウィルスを持つ野生動物が人間の住んでる場所に出てきたせいかもしれないし、ロシアの永久凍土の中に未知のウィルスがあるという、それが溶けて広がったのかもしれないし。どっちにしても、温暖化=人間の出す二酸化炭素のせいである。

気温が下がれば、台風もなくなるしウィルスも発生しなくなる・・かもしれない。

 

今日で緊急事態宣言が解除されるからだろうか?

銭湯はやたらしゃべってるジジイたちが多くなった気がする。

さらに、女湯からすごい大声で賑わってる会話が長い間聞こえてきて、

いったい、どー湯う(ダジャレ)神経をしてるのかと、思う。

若い人は路上呑みだ、会合だーと、批判してる大人たちが、銭湯で凄まじい大声で会話してるという勝手な大人。これは若い、年寄り関係なく、その人の品格の差であろう。

だいたいみんな、今日でコロナウィルスが、さよーなら〜といなくなると思ってるのだろうか?アホちゃう?