東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

どんなウィルスもどんな細菌にも、絶対に感染してはいけないのです。

今日は暑い日でした、、が、汗をかくほどじゃなかった。

今年の夏は暑いらしい。うーん、自分は寒がりなんだと思う。

とくに夏に強いわけじゃないけど、厚くてもそれほど不快にはならず悲劇にはならない。寒いほうが体調を崩す。体温が低いのだろうか・・・?

 

東京の感染者数は、第6波のように劇的には減らない。感染する人はそれなりの行動をとっているだろうから、逆に、絶対に感染したくないという人は、仕事場でも嫌悪されるぐらい防衛しましょう!自分のためですから。人からオーバーなんじゃないの?とかそこまでやる必要ある?とか、ひんしゅく買っても、そんなの無視してください。誰も自分の代わりに苦しんでくれないのです!

とにかく感染しないこと!

新型コロナウィルスだろうが、風邪だろうが、薬で治ると言ってもそんなの関係なく、異物である病原菌を体の中に入れること=感染するということ自体、思いっきり避けたほうがいいと思います。

暑くなるこれから多くなるO-157のような食品からの細菌の感染も要注意です。そして性感染も含め、至る所にある見えない感染ウィルス&細菌がいます。

ある人は言う、感染して強くなっていくんだから、無理に予防することなーい!と、おバカなこと言ってます。では、エイズに感染して強くなっていくのですか?と、問いたい。

風邪は治るとはいえ、完全に人の体の中からウィルスがいなくなってしまったと思いますか?それは誰にもわからないのです。治ると言われてる感染症でも、痛みが消えることが治ると言ってるだけで、ウィルスは体の中で人の免疫が弱るのを待ってるだけです。その良い例がヘルペスです。ヘルペスウィルスはじーーっと体の中で眠っていて、何年、何十年と体が弱くなってから発症することがあるのです。

オミクロンは重症化しないと若者(バカもの)がいって遊び歩いてますが、今に見ていなさい。ウィルスは完全に体の中から一切消えていなくなっていると言えないことが起きます。何ヶ月、何年、そのうち、体が弱った時に、ようくわからない症状が出ないとも限らない。そのころには、何が原因だったかもわからなくなっているのです。

だ か ら 、 

どんなウィルスもどんな細菌にも、絶対に感染してはいけないのです。