おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

ギャグ漫画じゃない本気の漫画

これから本物の梅雨が来るというのに、もうこのシトシト雨で気が滅入っていては先が思いやられるなぁ。というのも、寒いってほどじゃないけど、なんだか涼しいよね?

秋みたいです!

そう、天気に爽やかさがまったくないんです。

カビが生えそうな天気。

 

東京の感染者数は3千人台と少なくなってるが、どうもピンとこない。減る速度が遅いからだ。このままだと連休が来るので減りつつあったのがまた増えるのはもう目に見えてます。7〜80人ぐらいの2桁になったらだいぶ安心度が違う。

本屋で目立つ本があって、いつも気にしながら通りすぎるのだけど、今日ついに買ってしまった!

5巻あるうちに4巻を買う中途半端な買い方だが、気になったタイトルで買った。

ゴーマニズムという漫画を描いた小林氏のワクチン接種に対する漫画。かなり際どい内容。田原総一朗の司会の「朝までテレビ」っていう討論番組にも昔出ていた。理論派だね。めんどくさそうな性格でもある。口が立つので討論したら負けるので関わり合いたくない人種。でも漫画=絵は面白い。内容は特に好きじゃないし興味はない。

有名なのは「東大一直線」というギャグ漫画。

この漫画、好きです。この方、ギャグを読んでるかぎりまじめなのかアホなのか、わからない人。たぶん大真面目な人だな・・・