東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

ウィルス達が意志をもって連絡しあって感染力を広めているようだ

おはようございます(〃 ̄ω ̄〃ゞ

 

東京は感染者数が昨日8000人台になった。

不思議だなぁ、と思うのは、日本全国の県で、同じに感染者が増えているということ。これ、すごく不思議だと思いませんか?

自分がバカなのだろうか?どうしてもわからない。

わかってるのは、ウィルスは常に人の先を行っている、ということじゃないだろうか?

全国民が同じような行動しているわけないし、たとえば家庭、会社、学校、飲食店、などの人が集まる場所で広がるとしても、全国民が同じような生活をしているわけないし、たった一人の人から全国に広がるということもあり得そうだけど、昨日のように一気に全国で増えるというのは、どうも不思議でならない。

なぜ違う県同士で同時に増えるのか?がわからない。

人よりも早いもの・・・新幹線?車?飛行機?の中の空気中にウィルスがいて、そのまま消滅せずに移動している?そう、人(人流)じゃなく物流じゃない?(そんなわけないか・・・)

人の飛沫から出るウィルス量はマスクをしていれば1/100に抑えられるという。1/100だと暴露はするが発症はしない量であるとウィルス学者はいう。

まるでウィルス達が意志をもって連絡しあって感染力を広めているように思える。これは科学では解明できない量子力学である。どのウィルスも同じ意志があって同時に広がるよう連絡し合う(これが量子力学である)。人が広げているのではなくウィルス自体が自主的に広がっていく。そういう気がする。

ウィルスは生き物に寄生して初めて生きられるが、人の体に寄生して細胞に入り込むということは人間の知識を吸収しているということじゃないだろうか? 人間の知識をDNAに得たウィルスは意志を持った知的生物に変化していく? だから、人間なんかよりも原始的と思ったら大間違えである。

人間から人間へと移動しながら知識を得てウィルス同士は遠距離でも同調(テレパシー)できてさらに感染力を増し同じ行動をする・・・

SFのような話だが、これが正しい気がしないだろうか??

こんな理屈で考えたらウィルスを撲滅するには、ウィルス同士の連絡の連鎖を断てばいい。量子力学でいえば同時性をなくす方法・・・コンピューターウィルスのように新型コロナウィルスをだます方法はないだろうか?

最近、テレビに出てくる医者って、ほんといい加減だなと思うし誰でも考えられることしか言ってない、と思う。まるで校長先生が指導してるような、現実的じゃない話。

テレビでは医者がワクチン4回目を打った人が少ないから広がってるのだ・・などと無責任なことをいってるが、イスラエルで4回目のワクチンを打っても3回目と同じに感染を防げなかったという実例がある。つまり重症化は防げるかもしれないけど感染(暴露)は防げないのは明白である。増える理由は人の行動が広がったから? それもおかしい。

なんだか恐ろしいな。。。と思ったのは、3回も4回もワクチンを打つこと。そして2週間ぐらいで抗体が下がるからまた打ちましょう、と啓蒙していること。。

そんなにバンバン打って、大丈夫なの???

きのう、古舘伊知郎がコメントしていたのを聞いたら、自分が今読んでいるウィルス学者の本に書いてあることと同じだと、この本を読んでいるな!と思うコメントだった。それは、オミクロンの亜種の感染を防ぐ(本当は防ぐのではなく重症化をやや防ぐということ)ために3〜4回目のワクチンの必要性が本当にあるのか? 検査でただ中和抗体が少ないというデータが出たからと言って4回目のワクチンがすぐに必要だろうか?という疑問と、飲食や旅行などの人流の制限が本当に必要なのか?(感染拡大の原因は人流と飲食だという間違え)人流、そして飲食の制限をすることには意味があるのか?ということ。政府はそれらについて細かく丁寧に説明する必要があるとコメントした。そして3回目を打った古舘は4回目は打たない、と明言した。(ワクチン不振の記事を書くとブログの記事が消されるそうだ・・・ほんとかね?)

日本全国でほぼ同時に感染者が増えるということにヒントがあると思う。政府や東京都はこれは人流が原因だとしてしまっている。普通、東京で一気に増えるのは日本一の経済活動があるからだという理由はわかるけど、そうじゃない地方都市でも同じように増えるの理由に説明がつかない。やっぱり、量子力学でしか説明つかないのではないだろうか・・・

中和抗体が感染をブロックする。

一般的な感染症にかかるルート