東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

テレビ通販の愚痴

あしたは組閣発表。

図々しい議員がどんだけ落とされるかたのしみだ。

 

愚痴ります・・・内容がわからないかもしれないけど・・・

QVC観てるけど、うるさい男が出てる。やたらポケットを目立たせたり赤青黄色ピンクにボーダーという頭の悪い組み合わせばかりの服をすごいと思ってる。子供でも着ない下品なデザインの服をハイブランドチームが作ってるとこれまた自画自賛。可愛い素晴らしい服だと自我自賛。やたらファッションうんちくをでかい声で長々と語る。「ファッションっていうのは・・・」だと。なんていうの、お客がファッションが苦手ですごくセンスが悪いと思ってる。赤青黄色の服でコーディネートを伝授??!笑っちゃう。

あ〜観なきゃいいのに。でも、ちょっとだけ観ただけで気分が悪くなった。最低。

ショップチャンネルは番組もキャストも商品もすべてが劣化してるので、もう何十年も観ていたが終わった。が、QVCもなぜかだんだんと劣化し始めた。(自分が変わったのだろうか?)

まずはこの男と連んでるいまだに女優だと思ってるあのブランド。とにかくやたら素材がいいと言うが、どこをとってもまるで普通の素材。それよりも全ての服の仕立てがひどい。画面でもわかるのに、みなさんヨイショして、素材がいい!素晴らしい!ほんとに温かい人!など、恐ろしいくらい褒め称えの連続なのである。これはちょっと変で違和感がある。まるでQVCの大株主かのようでご機嫌をとっている。こんなにヨイショするのはおかしい。なぜなら、画面で見ても服がひどいのがわかるし性格も乱暴で意地が悪いのがわかるからである。ずいぶん前にも書いたが自分の会社のサイコパスの上司の女そっくりの性格である。自分自分という自分がいつも中心の性格。外面が良いので皆いい人面白い人だというが目下のものには意地が悪い。

フェイクスエードのカットソーのブルゾンの縫い目が膨らんでいる。生地に弾力があるので膨らむのだ。こういう素材にはこのデザインは向かない。それを無視した仕立て。そのブルゾンのファスナーも硬いファスナーで生地が歪んでいる。センスあるデザイナーならファスナーを隠す仕立てをするものだ。そのほうが高級感が出る。ワンピースのすその始末がただ折り曲げてミシンでたたいただけの商品が1万円もする。こんなひどい仕立てで、すごいもの作ってると自我自賛してる。もちろん実際のデザイナー・パタンナーは影武者のように別にいるのだが、そのデザイナーたちも C級であるのは服の始末を見たらわかる。裸の王様?っていうやつ?誰も注意できないのだ。とても可哀想である。

・・・と、愚痴りました。すいません。