東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

霊もウィルスも目に見えないという点では同じ

お盆が始まります。帰省ラッシュですね。

コロナがまだ流行中でも、もう我慢限界でしょう。

この時期は墓参りで田舎の親族が集まったり、仏壇に手を合わせる機会が多くなると、霊魂が地上に呼び出されることが多くなるでしょう。それは別に悪いことではないですが、戦争、原爆の成仏していない被害者が一緒に降りてくることも考えられます。なので、むやみに知らない場所で手を合わせたり、冷たいかもしれないですが深く可哀想だと思わない方が自分のためにいいでしょう。霊感体質の人だったら成仏してない霊の因縁を背負い込むことになります。あの宜保愛子さんも、自分の愛読書「魔百合の恐怖報告」の霊能者・寺尾玲子氏も言っております。道端にある江戸時代からありそうな古い道祖神を拝むこともやめましょう。危険です。

だいたい、病院、神社、お寺、などに気軽に行くのは危険です。敏感な人は特にいろいろなものをもらうでしょう。病院と神社などは関係ない?と思うかもしれないですが、考え方によっては同じです。

最近思う。霊もウィルスも目に見えないという点では同じです。憑依(ひょうい)と感染も同じだといえる。ということは、怖い感じがするヤバい場所や人の想念が渦巻く場所には近寄らないことが感染と憑依をされない対策である、といえます。

お盆の時期はこういった話がたくさんでてきます。