東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

非常識な女たち

ファミレスに鶏肉を食いに行く。

鶏肉は外食にしているが、ファミレスのひどさを今日はつくづく感じた。

夕方はとくに女が多くいる。

3歳ぐらいのちょっと障害っぽい子供を土足で椅子の上で自由にあそばせる無神経な女。この女に「おい!土足だろう!」と注意したら返事もなく早々に荷物まとめて会計し帰った。ざけんな!と頭の中で。さまーみそ。

というか、いくら自由奔放で低次元のファミレスとはいえ、男女関係なくマナーがあるだろう?

女3人組のうるさい奴らがいた。いつ行ってもファミレスに必ずいるうるさい女。

そう言う非常識な女は40代以上の中年女だ。

女はおしゃべりだ。

女は男が少ない場所では図々しく非常識になる。

男が周りにいるとお淑やかな良い女の演技する。

男がお喋りで図々しくて非常識だったら社会的に抹殺されるが女はされない。男性にとって社会は女性より厳しいのだ。女は女だというだけでおおめに見られる。これこそが男性社会という意味なのだ。だから女性が男女平等!と叫ぶなら、男性のように厳しい社会的視線をあびても文句言わない約束をするべきである。

男性は女性を守るというよくわからない日本の間違った教育が現代まで続いている弊害。それは男尊女卑の男が全てを決めていた時代だからだ。だから、一番いいのはゲイが社会を作ればいいのだ。ゲイは女に厳しいぞ、普通の男とちがって忖度なんてしない。これこそ正しい男女平等である。そうしないと非常識な中年女が街中に溢れかえってしまう。