東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

薬の開発と広大な感染症病棟の準備が必要なことじゃないだろうか?

おはようございます(o゚◇゚)ノ

 

9月にこんな連休があるなんて!?

隠居の身としてはまったく気が付かなかった。

まいったなぁ 連休は嫌だ。

普段、出歩かない人がたくさん街にに溢れて混む。

騒がしい子供がたくさん出る。

ショッピングで少しぐらいの人混みは好きだが、

銭湯が混むのが勘弁して欲しい。

銭湯の経営者にはうれしいことだが。

今日は12日火曜だから、買い物や用事は16日の金曜までに済ませなくては・・・

 

最近あまり話題にならないが、コロナはどうなっていくんだろう?

このままズルズルと収束するのか?

総数を数えなくなるらしいけど、

そんなこと言ってる間に感染者が少なくなったら、

発熱外来に患者が来なくなって医者のデータ打ち込みが少なくなって、

数えなくした意味がないじゃない!

行政のやってることには先が読めない人が多すぎる。

この未知のウィルスを研究するのには、ただ総数ということだけではなく、年齢、症状、環境などのいろいな条件下での分析が必要なのに、外来担当の医者の「今ある命を救えない。。。」などという詭弁に騙された行政。

・・と、言いたい放題だが、次に、未知のウィルスは歴史的にも必ず大流行する。その時の準備に、いま、総数を数えなくても良い??などを議論している場合じゃなく、

薬の開発と広大な感染症病棟の準備、が必要ではないだろうか?