東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

アンコキーヌのリサイクルニットのエコバッグを持ってる女性と遭遇

今日はいっきに冬が来た感じでした。日中の部屋の室温は19度。これって寒いうちに入るのだろうか? というのは、室内では朝から薄いシャツ1枚で大丈夫だった。Tシャツ1枚では外は風が吹いたりするから実感する温度がもっと低く寒い、ってことなんだなと思った。

夕方モスバーガーに行ったら、アンコキーヌのリサイクルニットのエコバッグを持ってる女性がいた!!街でのアンコキーヌ初遭遇。声かけようと一瞬思ったけど、それはやばいでしょ、60過ぎのおっさんがアンコ繋がりで声かけチャーね。普通は変態。

↑このグリーンのトートを持ってた女性と遭遇。けっこう目立つね、このバッグ。

自分はアンコキーヌのバッグはたくさん買ったけど、すべて処分(リサイクルショップへ売った)しちゃったので、いまは財布しか持ってない。やっぱり難しいよね、男が女性向けのバッグでコーデするの。でもHERMESぐらいの大御所になると、もともと馬具のメーカーだからバッグはすごく頑丈で見た目も縫製もおそろしくガッチリしてて、むしろ女が持つにはゴツいよなーって思うバッグがほとんど。男が持っていた方が様になったりする。でもアンコキーヌのバッグって(HERMESと比べるのも変だが)やっぱりガッシリ職人のバッグ!!というのじゃなくて軽くて女、女、しているのです。だから、やっぱり女子向きだと思った。(当たり前だけど)