東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

トイプードルに癒される

外を歩いていると犬の散歩の人が多い。

昼過ぎの4時前。。という時間的なものだろうか?

そしてほとんど99%の人がトイプードル!

小さいトイプードル、ほとんどの人が茶色い小さいトイプードル。

すごい人懐っこくて可愛いものネ。

飼ってる人、みなさん癒されてるんだろうな。

散歩させてる人後ろを歩いてると、

犬だけが何度も振り向いてコチラを見て

トイプードルと何度も目が合う。

秘密の会話。

 

ぜんぜん話違うけれど、ユーミンとか槙原とか、彼らの歌詞って日常の誰でもわかる些細な行動や会話や景気などの映像が浮かんでくるのが特徴なのは誰もが知ってること、だから一曲が連続ドラマのような気がするんだけど、清水翔太とかかっこいい感じの曲を聞いてると、気の利いたイメージだけのセリフが多い。でも流行りの曲はそういう曲がすごく多い。昔の歌謡曲なんてほとんどがキャッチフレーズの繰り返しでできてるようなものだもの。

この曲の差はなんなのだろう?映像が浮かぶような詩が書ける人というのは想像力の有る無しの差、かなり神経質すぎるくらいの細かい観察力、気にしすぎな神経、のある人だろう。

で、何を言いたいか?というと、気持ちを立て直したいなぁと思った時には、ストーリーと映像が浮かぶような彼らの曲が1番良い、と言いたかった。