東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

よく考えてみたら霊能者じゃなくても感じることでわかること

ウクライナではロシア正教のクリスマスの日をやめて今日祝ってるそうです。そういう家族の映像が流れた。そりゃそうだよね。自分だってそうする。

きょうは断捨離で服を売りに。少しでも新年に持ち越さないように。リサイクルショップは日曜日だけれど、それほど人は多くなかった。さすがクリスマス。部屋で暖かくしてるんでしょう。

たまたま見たYouTube。YouTube依存症ではないのでめったに見ないが、前に話題になった夢で予言する漫画家、2025年7月5日に災害が来る。。。といったような夢を見た女性の漫画が話題になって、それを何気なくYouTubeで検索してたら、沖縄の霊能者=ユタという人がいるんだけど、そのユタで人気のある霊能者の男性の動画を見た。その人ミュージシャンだったりわりと軽いノリである。

霊能者と名乗る人の多くはインチキである。テレビに出る人の多くはインチキ。彼らは多少は霊を感じることができるだろうが、それは全て良い霊であるとは限らず悪い霊に遊ばれている、というこ人がほとんど。もちろん、霊能力があると信じて本人は気がつくはずもない。全くマスコミにも出ないでない、漫画家山本まゆり先生に出てくる寺尾玲子さん(芸名)は本物である。悪いものに操られている人なら、漫画という2次元だとはいえ直感でわかるものだ。

普通の霊能者の多くは、言葉をはっきり言わずに濁すので、ピンとこなのだが、YouTubeで見たユタ=この人、はっきり言っている。そこが、信じるか信じないか?は関係なく、人生観に対して見識のある人という印象で良い印象だった。ただ、動画にはいつも沖縄のカマトトのようなアイドルグループがひとり、よくわからない普通の主婦がひとり、いつも一緒にいるので、かなり女好きなのだろうか?女をそばに置く意味はなんだろうか?と思ってしまうようなところがある。

PS:追記(失礼いたしました!3人でご出演してて皆さんご家族だったようです。娘さんがあまりにアイドル顔で奥さんがあまりに他人行儀だったので勘違いしていました)

 

そのユタが言ってることで興味がある部分だけ羅列してみようと思う。別に信じてはいないが普通に考えたら同じように思うようなことでなのである。

質 問)予言を夢で見た漫画家の2025年富士山噴火、フィリピン沖で海底が沈没市津波が太平洋沖に発生、日本の太平洋側が被害。ということに対して。

ユタ)この予言はもう皆、知ってしまった。なので、もう予言通りにはならない。知られてしまった予言はその通りにはならない。つまり、2025年に災害は起きない。

質 問)ロシア プーチンはもう死んでいる?

ユタ)影武者は必ず数人いる。プーチンを霊視した時に本人ではないと。耳の形が違う。

質 問)ウクライナ侵略戦争は?

ユタ)勃発から2週間で終わっている。現在の日本での報道はすべて編集されたもので戦争が続いているとした方が軍需産業が儲かるため終わっていないとしている。

報道はジャーナリストが現地で動画で言葉付きで報道されたものでなければ信じることはできない。日本に入る報道はフランスとロイター、そしてそれらをまとめて報道する共同通信の3つで、どれも編集されて都合の良い選んだ部分しか日本ではニュースにならない。

質 問)芸能人はほとんどが悪魔に魂を売っている。

ユタ)芸能人たちはすべて悪=悪い霊と契約しバックアップしてもらっている。しかし、ずっと続くわけではなく人気、成功が沈む時が来る。それは死、事件、などでわかる。

芸能人に関しては関して自分は昔から同じように感じていた。悪い者(霊)に力をもらうことは昔からあること。とくに芸能、政治、などの現場では権力を持つものはほとんどが悪の霊の力をかり、その力がもらえなくなった時、力をもらった見返りとして悲惨な終末になるのだ。

実際は実名を言ってるがここでは言わないが、このように霊能者としては意外なほどはっきりと言っているのは珍しいと思ったので載せてみた。しかし、これらはよく考えてみたら霊能者じゃなくても感じることでわかること、である。