ろくろく人生レポート

東京おとこひとり 改め:66才からの人生探求レポート

岸辺の親子

小川の岸に 小さな女の子と若いママ 少女は水辺で楽しそう 手をつないだりはなしたり 川に落ちないように ママはしっかり離れずに 少女のしたいように見守っている そこに無償の愛を感じたのは 変だろうか この風景を見ていたら 自分の子供時代を想い出した …

年上に使う形式的な敬語など必要ない

急に真冬になった。 雨も降ってて、寒い。 銭湯に行くのが日課だったが、前に書いたように銭湯で知り合った人がいたんだけど、そのひとりがどうも、やっぱり、苦手で嫌になったのだ。 自分の発言を全て否定的、批判的、幼い言葉で言うと、意地悪、に言いかえ…

嫌なやつを自分のためになるから、受け入れる、と思うのは、馬鹿げています

批判をしない と、決めた。 世の中の不正とか、犯罪者を批判するのはやめないが、個人的にかかわる、いやな奴とか意地の悪いやつとかは批判しないように、、自分にかえってくるからね。カルマになっていつかかえってくる・・・ でも、わかっていても、笑顔で…

なんだってやっていいんだよ! 自由奔放!

今の生活、俗っぽいことを一切していない・・というのに、ふと気がついた。 夜な夜な飲み屋に出かけたりも しない。 ふと、 あーそうだ、5〜6年前までは そういう遊びもしていたなぁ。 まてよ、今だって、そういう遊びをしてもいいんじゃないの? 会社員の…

食べる血液ビーツのお話

鹿児島県から有機栽培のビーツが2kg届いた。 思ったものとほぼ同じであった。 電子レンジは持ってない。マイクロ波が食材の細胞を破壊してまったく違う食いものになってしまうからだ。(こういうことは人にじゃべれない。めんどくさい奴か変なやつか変な宗教…

人の趣味嗜好が同じだと思うのは大間違え

銭湯に通ってます。 もう生活の一部です。 銭湯に来る人はいろんな人がいる。 50代にしか見えない奇跡の86歳や77歳、75歳〜 男たちは皆、嫌味のない人たちで、これぞ苦労してきた昭和の大人たちと思える人たちで、でも、やっぱりなぁと思うのは(こ…

結婚したいとか家族をもつことが良いという意味がわからない。という、とんでもない答えになるのです。

独身 という言葉・・・ 少数派の自分。。にとって独身の定義が世間一般の考え方と、ことごとく違う。 エドガー・ケイシーのリーディングでは、家族を持つことが芸術作品を作る以上にむずかしくいちばん大事な人間的な修行である・・というようなことを言って…

野菜はパック詰めされた肉類より、どうみても「生きてる」と思いません?

食材に凝る・・・というとオーバーだが、10年ぐらい前からはさらに真剣に、無農薬&添加物なし、の野菜とか醤油とかを探して使っているのだが、やっぱり無農薬の野菜を近所のスーパーで買うことはできないのだ! だから、ほぼ、あきらめていたのだが、初め…

自分のことを喋ることを自分に許したような気がする

銭湯で、知り合い(友達未満、知り合い以上)になった人と、最近ひんぱんによく話すようになった。 銭湯で4、5年前から、最初はむこうから話しかけてきたときには、2、3の会話だけだったが、去年の年末〜年始にかけて、その常連さんと(あえて)話すよう…

前世を思い出したいが思い出せない

エドガー・ケイシーの本の翻訳をしている光田秀氏によれば、ケイシーがリーディングした人の中で、もう転生しない(生まれ変わらない)人は18人だったそうです。 (ケイシーがなくなって100年以上経ってるので現在はもっといるだろう) で、その18人…

日本は精神世界の国なんだそうですよ。by ソーイング・ビー6

NHK Eテレ ソーイング・ビー6 きのうの準決勝での課題は 日本 でした。 審査員のエズメ・ヤングが型紙をつくった着物風ワンピース。 番組初めに司会進行の女性が、日本について説明するのだけれど、やっぱり外国人って(とくに欧米人)いまだに日本のことは…

コピー理解できないオバハン

2、3日前に急ぎで書類をコピーしたいと思ってコンビニに行ったら、案の定、先客がいました。 大体誰かいるんですよね・・・ 狭い通路に置かれたコピー機は、もちろんセルフで設定する機械。 先客はオバハン。でもたぶん自分と同じぐらいがちょっと上かな、…

エドガー・ケイシー療法 ひとくちメモ

エドガー・ケイシー療法 ひとくちメモ 1 ■レタス(ロメインレタス)は体をアルカリ性にするのでとくに良い。(ただし大量に食べると便秘になります(実証済み)) ■豚肉・牛肉は油の融点がひくいので食べない方が良い(油の溶ける温度が低いので体内に油が入…