東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

北千住の駅構内の寿司屋にまた行きたい

年末だしね  と思って寿司の出前を取ろう!?とネットでメニューを見たら、

あれ、チラシ寿司とか鉄火丼とか 丼ものが・・・無い。

握りだけ になっている  なぜ? いつも丼ものを注文する。握りだとけっこうな金額になっちゃうし、出前でたのむ「握り」って、どうなの?って思う。あまり期待しない。(ので頼んだことない)つまり、寿司って握ってる職人が実際に見えないとダメである。もしかしたら日本語学校のバイトの外国人が握ってるかもしれない。(外人だっていいけど問題は握る人が見えない&わからないのはだめでしょ?)

寿司って、そういうもの。

寿司はやっぱり 店で食わなくっちゃね。

回転寿司も安いとこはひどいネタ。浅草新仲店通りにある回転寿司屋なんかはマグロのネタが定規で切ったような形、つまり、安いネタなのがバレバレ。でも安いからよく行った。

ネットで握りを頼む勇気は  無い。

そう、10年ぐい前友達と美味しいと評判の寿司屋によく言った。北千住の駅の構内にある寿司屋。いつもすごい混んでる。すごく美味しい&ネタが大きい。

場所柄もあるし、駅構内だし北千住という超庶民の街だから上品な感じじゃ無いけど、強いパワー&勢いを感じる店だった。そう、威勢のいい店?っていう感じ。寿司を食ったーってうれしい気分になる。

また行きたい。