おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

静寂に勝るものなし。

おはようございますヾ(●゚v゚○)ノ

 

ルンルン気分〜って古いネ・・m( _ _;)m

なぜかというと今日は月曜、連休が終わったのです!

やっと終わった・・長かった。

連休とか祝日は生活のリズムが乱れてしまうのです。

いつも開いてる店が休みだったり、

普段、出歩かない家族連れや子供が騒いでたりする。

ちょっとした田舎だったらいいよ、微笑ましいと思う。でも、

こんな狭っこい密集した東京で、それはストレス。

でも、正月は逆に嬉しいのです。なぜって?

ほとんどの人が田舎に帰ってしまうからですー!

都内は空き空き。車もない。人も少ない。

こんな素敵なことありません。

店が空いてなくても人がいなかったらどんだけ幸せな感じがするか。

自分って意地が悪い?そうかもしれない。

人がいない正月が好きだなんてね。

でも、ほんとに、いつも後ろから音も無しにスレスレで走り込む自転車や、車の騒音、バイクのうるさい音、ウーバーイーツのデカいうっとおしいリュック、ガキの叫ぶ声・・・・これらが目に見えて少なくなって、静寂な街になるの正月なのです。

なんかのテレビで都内からそれほど遠くないところの一軒家の家賃が2万円台??なんてのがあった。これは事故物件??的な感じがするな。安すぎもおかしい。

相場で考えないと失敗する。都内から2、3時間で、大自然じゃなくて平地で、商店もそこそこあって電車の駅も近くて、マンションじゃなく一軒家で家賃3万円、っての、ないだろうか・・・もちろん、まわりに大きい道路、ガキの施設、そういう人が集まる場所が近くにないことが必須条件だが。。。