東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

天気に左右される企業たち

おはようございます((●゚ν゚)

 

きのうの桁はずれの豪雨でヤマト運輸の荷物が届かなかった!営業所の電話も繋がらないのだ。 以前も同じように全く音信不通のことあった。あぁまたか・・・という感じです。前はたまたま「母の日」に午前中着で頼んだ荷物が夜まで届きませんでした。でも祝日でも記念日でもない昨日がなぜ・・・

佐川急便はそんなことないです。ヤマトのドライバーに聞いたら配達員の問題じゃなくて営業所の仕分けなどの人員が足りないんだと。繁忙期に人員を増やさないのが原因なんだと言っていた。つまり、客へのサーボスより利益優先のケチなのである。

ヤマト運輸は今期すごい忙しいというデータである。つまる儲かってるはずだ。テレワークや自粛でネット販売が多くなったせいでしょう。だったら人員を、バイトをもっと増やさないとね、企業として。

昔はジューンブライドとかいって、企業の企みで6月に結婚式をするのが幸せになるという客への刷り込みがあったが、いまそんなこと気にする人いるのでしょうか? もともと6月は日本では梅雨だし結婚式には向かないはずだから、もうジューンブライドなんてのを気にする人は昭和生まれの人だけだろう。平成さんは、気候の良い月にするかそんなこと気にしない〜という感じかな。・・・と、結婚式などまったく縁もない自分だいうのも変な話。ただ気候のことを言いたかっただけなのだ。

さぁ、今日は今週最後の平日。

明日はもう土曜日です。なんだか早く感じるのはなぜでしょう。。。

いま、食生活について考えています。といっても、「どこそこの店のランチが美味しくってさぁ〜」などということじゃなくて、ウクライナからの小麦がストップ、ロシアからの材木などがストップ、中国上海の貿易がストップと、普段普通にあったものがなくなる日がきています。また戻るかもしれないけど、戻ったら戻ったでいいわけですが、

明日すぐに何もなくなるわけじゃないので焦るわけじゃないのですが、とくに食料事情については不足と関係なく考え直したいものです。

つまり、粗食 になるよう頑張ること。が心身ともに良いと思います。これは企業の利益の問題じゃなくて個人の食生活の提案です。

小麦が高騰したり不足したら小麦商品を食わなければ良いのです。パン、お好み焼き、パンケーキ、至る所に使われていますが、パンは無理だけど米粉が代わりになるような商品だったらそれを食えば良いわけです。

いろんな食材が無くなっても、水と米と大豆、そして海産物があれば日本人は生きていけるし、そのほうが健康になるでしょう。