おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

自分の見た目を店のウィンドウで確認。

久しぶりにいい天気でした。

しばらくは暖かい天気が続くようです。

遠出しようと思ったが、午後2時過ぎになってしまったのでやめて、近所の無印へ冷やかしに行った。。が! 買ってしまったカレー。

ついつい、買ってしまうカレー。¥350で美味しいよね。

豚や牛が使っていないものを選ぶようにしてる。トマトと鶏肉とか、野菜とかキノコとか。でもエキスで獣の汁は入ってると思うけどね。見るからにごろっとした豚や牛肉のカレーは避けるという気持ちだけど。

さすがに平日の午後には街にも店にも男は少ない。営業のサラリーマンはいるけど。いるのは奥様だけ。あとはお休みもらったのか?若夫婦ぐらい。男、それも60代で一人で雑貨散歩・・・なんてね、いないよ。 高田純次ぐらいじゃい??(彼は75だけど)

自分もジジイ目前だけど、ヨレヨレのジイさん多いね。足が弱い。だめだよ、筋肉つけないからそうなっちゃうんだ。目や耳が悪くなるのはしょうがないけど、筋肉は年齢関係なく付くからね。彼らはただ歩けりゃいい、ぐらいの気持ちだから年取ってから不自由でみっともなくなる。なんとか頑張って歩いてるけど、美しくないしみてて危なっかしい。親切心などおきない。そういうジイさんは思いっきり避ける。

ファッションの汚いジイさん、反省しなさい! なぜって美意識がないというのは周りも自分自身も大事にしていない、ということです。お金がないとか貧乏だとかは言い訳で、つまり、他人を嫌な気持ちにさせるということです。清潔でバランスの良いファッションは他人をいい気持ちにさせる。ゴージャスでセレブな人は別な意味で不愉快だけど。

街の店のガラスに写った自分の姿をみると、斜め掛けバッグ姿、、、、カッコよくない。。。と思う。斜め掛けは便利というだけでトートバッグの方がキマるネ。

やはりバッグ含めてのファッション。ジェンダーなんちゃらとかいうのはどーでもよくって、やっぱ女が持ちそうなバッグは男の服とは合わないとわかった散歩でした。