東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

独りもんは絶対に若さを保つことが必要である

あっという間に土曜になった気がした。

今日は録画していた「もやもやサマーズ」を一気に観る。(が、まだ残ってるが)

なんでも17年目、だそうで。

いっときは必ず観ていたがここ5、6年は観てなかった。

たまに17年前の放送をチラッと流すが、「あ=?これリアルタイムで観ていたなぁ」・・・というのに驚く。

あっという間に17年が経ってしまったのだ・・年取るわけだ。

たいしたことやってないなぁ。この人生。

何か残したのだろうか?これから残るのだろうか?

いや、そんなことは関係ない。何も残さなくてもいいのだ。

そんな時にいつも#夢みる夢子ちゃんになって、

「時間は存在しないのだ!」などと、主張したり。

でもそんなことよりも、身体を鍛えることは必須だなと最近つくづく思う。

なんだか街によれよれ歩くとしより、杖をつく婆さんそんな高齢者がすごく増えてる気がするのは気のせいだろうか? ここ最近、身体的に故障してる老人が多くなった気がするのだ。

この前も踏切を渡りれない爺さんを助けたし、2、3日前も杖のひとが信号ギリギリで渡ってるのを横目で見て・・・。

年を取ったら、必ず歩けなくなるわけじゃないけど、ほとんどの人がヨレヨレになってる気がする、それは長いこと鍛えなかたので足の筋肉がなくなったからで、鍛えてないせいだ。でも75とかになってから筋トレは、ちょっと危険だ。だから今のうちに高齢になってもヨレヨレ歩かなくていいように下半身に筋肉をつけることが必須なのである。・・・などと、最近そんなことが気になってしょうがない。独りもんは絶対に若さを保つことが必要である。