おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

死ぬまで考えていること

HAPPY BIRTHDAY TO ME!

きのうで63歳。

後期高齢者ジジイまっしぐら!(しかし自覚ないなぁ)

でもめでたい! めでたい!
    +    *
    ∧∧  . ∧∞∧ *
* ヽ(=´ω`)人(´ω`*)ノ
 .~( O x.) (   O)~ +
。*   ∪    ∪

2020年はコロナで大変な時代になってしまったが、このまま昔のように戻るという気がしないが、かといって悲観的な世界にならない気もする。すべては気持ち次第である。

死ぬまでずーっと気にしているだろうことは何?と聞かれたら、

第1位 宇宙人はいつ姿を現すのか?

いる、という前提です。宇宙人というとSFのような表現だけれど、地球外生命体、といったほうが正しい。未知の存在が証明されたらすべての常識がくつがえされるだろう。地球外生命体は「神」かもしれないしただの「エイリアン」かもしれないし「超次元に属する意識」かもしれないし地球から過去へ旅した「未来人」かもしれないし・・・

第2位 キリストはいつ復活するのか?

聖書の預言によればかなり複雑な時系列で復活を解釈するのは難しい。が、間違った狂信的な聖書の信仰者もいるようだしすべては謎なのだが、このキリスト=宇宙人説もあり、第一位の地球外生命体はいつ姿を表すのか?とリンクする。

第3位 自分は誰なのか?

この世で唯一無二の自分であるが転生を繰り返しているとしたら過去、一体自分は誰であったのか?生まれ変わったら誰になるのか?今なぜここに生まれて生きているのか?

第4位 時間は存在するのか?

諸説では「時間」は人がつくった概念であり、過去から未来へ進むというのは思い込みであって時間は存在しない。ということを実感したい。

 こんなことを随時、考えているだろう。