東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

発展し 滅びる それを繰り返し その残骸が遺跡として残る

昨日の続きです。

 

地球は ある意味 人類のためにあるのではない・・・

 

地球は 宇宙の中で重要な実験地帯である。

 

宇宙に生存する肉体を持たない知的生命体

経験を積む修行の場・・・と言われている。

 

詳しく言えば、

宇宙の超生命体が 人間として人生を全うし、

そして また生まれ変わるためにある場所、

それが地球。

 

なぜかわからないが 地球の環境が それを行うのに適しているらしい。

宇宙の中で地球は たいそう珍しい惑星である。

 

UFOは、ただ、たんに他の惑星のエイリアンではなく、

現在・過去・未来を行き来している生命体である。

 

空間が歪んで、偶然に人類に目撃されることもある。

しかし、彼らは人類と同じ時間、次元に存在しているわけではないので、

姿は見られないし、表すことは禁じられている。

彼らは人として自分たちのカルマを解消するため、

地球人として 生まれ変わっているからだ。

 

つまり、現在の人類はすべて 宇宙人であると言える。

肉体という入れものが人類

その魂は 太古の過去から続く生命体のものである。

もちろん 人類に、その記憶は一切残っていない。

 

地球の中で生きる人類は、知恵を得て、

過去にも「核」を生み出したため、多くの文明が滅んだ。

過去にも核があった。

遺跡の中には 何千度という高温で焼かれてガラス質になった遺跡がある。

つまり、過去に核戦争があった、という証拠である。

人類は 同じあやまちを繰り返しているのである。

 

過去の文明が現代よりも栄えていた、というのは当たり前の話で、

まちがった知恵を使ったために 滅んだのだ。

(または滅ばされた)

時代が経つにつれて文明が進む、、というのは間違えである。

発展し 滅びる それを繰り返し その残骸が遺跡として残る

過去に技術が進んでいたという記録が多くの遺跡で見つかる。

たくさん見つかるわけではないのは、

ある者」が、技術が進んだ証拠を現代に残さないようにしたためである。

 

地球の歴史を記録する場所・・・

それが、

ピラミッド である。

地球の現在・過去・未来がつまったタイムマシーンである。

 

ピラミッドは四角錐の頂上からまっすぐに宇宙から読み込むことができる。

3つのピラミッドの位置が オリオン座の位置と同じなのは

(現在はずれているが過去は同じであった)

宇宙からピラミッドの位置を見つけるためである。

または、オリオンとリンクさせてエネルギーを得ている可能性もある。

 

人ができることに 基本的には大きく違いはない。

誕生、恋愛、セックス、夫婦、家族、

喜び、悲しみ、憎しみ、怒り、孤独、病、死・・・

どれか二つだけの人もいれば数個の人もいる。でも

誕生と死は 誰にも共通している。

生まれて死ぬまでにする体験と感情が 生かされている目的である。

この経験と感情を得ることが、生まれ変わった目的である。

その一人一人の記録が ピラミッドに記録される。

地球に生きるすべての生き物の経験と感情が記録される。

(もしくはすでに記憶されている=アカシックレコードの中に)

魂は その経験と感情を得ることを望んでいる。

多くの経験を積むことが終わると、魂は宇宙へ帰り

再び生まれ変われることはない。

 

旧約聖書の中にある「預言書」イザヤ書・エレミヤ書・エゼキエル書 etc...

言」とは、神からの啓示を伝えること

言」は、未来に起こることを言うこと

旧約聖書の中にあるのは神の啓示を伝える意味で「言」となるわけだが、何千年も前の啓示は、そのまま現代で起こることへの警告であろう。

伝え書いた者は瞑想中に無意識状態で書いただろう。つまり、古代の言者たちは現在のエドガー・ケイシーと同じで宇宙意識からのリーディングを受けたのである。

なぜ、過去にも現在にも

そのような啓示や警告のようなことが起きたのか?

誰のために?

核や汚染で地球を再起不能にしないためである。

それは人類への警告であるが 人類のためではなく地球を守るためである。

信じるか信じないかは あなた次第・・・