おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

絶望しないと、どこかに救いの道が出てくる

東京、きょうの感染者数3317人。31人減ったそう。

少しづつ減ってます。

6月、7月は1日しか祝日がないので、この2ヶ月で夏休み前に大きく減少すると予想します。6月末には二桁になるかも!!

化学的とかそんなの関係なくて数字が重要なんです。

景気という字には「気」が入っている。 つまりは生活の暮らし良さは気分で変わっていく。 感染者が20人とかになったら、気分は良いです。そうするとストレスが減って免疫が上がるし良いことばかりになる。

今、ロシア、そして中国&北朝鮮と、どーしようもない国ばかりに不安にならないで(自分に言っている)、良き将来を想像しましょう!

想像するのは良いことだけにすること。

想像だから、誰に文句を言われることもなく根拠も要らなくて、別になんでも良いのです(妄想・・ともいうけど)。

妄想でストレスが減って免疫が上がれば医者いらずですよ!

未来というとオーバーなので良き年末を想像するとか、良き夏を想像するとか?!

けっこう効果あると思うのは、自分で「絶対にダメだな!これはもう方法がない・・・」と思わないとなんとか窮地を脱することができる。と、思う。

絶望しないと、どこかに救いの道が出てくる。

普段の行いが悪くてもそれは関係なくて、「絶対にもうダメだ」と、思うと、自分に自己催眠がかかってせっかくチャンスが出てくるのをダメな方へ精神が誘導するようになってしまう。

なにごとも自己催眠嫌な記憶(トラウマ)が良き思考のじゃまをすると、思う。

勝手な分析ですが・・・

自己催眠嫌な記憶(トラウマ)には多くの悪い霊がつながりやすいと思っています。

目に見えないが悪いもののチャンネルにつながる。

目に見えないけれども、自殺する人はこの悪い霊に繋がってしまった可能性も無いわけではないのです。(全ての自殺がそうではないと思うが)裏の世界(意識、例の世界)は全てがつながっている、と言われています。だから悪い考えを起こすと裏で一斉にそこに悪いものがリンクするのです。(物事を映像で考えるようにするとよくわかる)

逆に良い思考をすれば、良いものがリンクするのです。

と、自分は、考えています。