東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

”場所”じゃなくて”行為”に気をつければ普通の生活でいいのだ。

おはようございます(〃∇〃) ぽっ

 

コロナ感染のことを書くと気が重くなるので本当はあまり書きたくないが、BA.5という亜種が主流になって広がっていってるようです。4週間後には1日5万人に達するだろうと言う報道。大きく第7波で増えるだろうと言う。

日本の政府は情けない。

天才的な人、なぜ出てこない?

居てもなぜ起用しない??

感染症の医者じゃダメ。呼吸器系の医者も意味ない。

彼らはワクチン打ってとしか言わない。

ウィルスを研究しているウィルス学者じゃないとだめ。

することは、そんなに難しくない。

たくさんの飛沫を出さない・浴びない・そういう行動をすればいいだけ。

”場所”じゃなくて”行為”に気をつければ普通の生活でいいのだ。

どんなに感染力が強いウィルスになっても、飛沫に含まれるウィルスをたくさん体に入れなければ、感染しない。もしくは暴露しても発症しない。ウィルスが1/100、少しだけ体に入っても日々徹夜や寝不足などで免疫を弱めていなければ、重症化はしない。

BA.5は死亡率が低いというデータある。もし暴露して発症してしまったら10日間人と会わないで体力を消耗させないで養生してれば(基礎疾患が重い人じゃなければ)治るという。

道路で見知らぬ他人とすれ違っても電車で通勤しても喋らなければ暴露しない。さらに物に付いたウィルスから感染する確率はかなり無い。それはウィルスの量が少ないからだ。

つまり広がってる理由は(本当は”量子もつれ”、が原因だと自分では思うのだが)、

感染者が、人が大勢いる場所で近距離で飛沫を飛ばすような行為を長時間行ったから。

これが理由。だから政府は場所ではなく、こういう行為をやめるように具体例を言えばよい。

居酒屋やイベントや旅行やコンサートや場所やジャンルが問題なのではなく、行為が問題だと言うべきである。