おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

自分の住んでる場所の標高(海抜)を調べる

雷鳴! ほんと雷って神様が怒ってるような感じがする。

現代でもそういう感覚があるということは

古代の人は雷があると、きっと神の怒り!そう思ったに違いないと思う。

山形県の川の氾濫は予想外だったのだろうか?

まさかこんなに雨の量が多いと想定できなかったのだろう。

ど素人の疑問。

標高(海抜)が高くても、川が近くにあったら浸水するんだろうか?

浸水した水が低い場所へ出流れていく場所がなかったら浸水しちゃうのか?

わからん。

自分の住んでる場所の海抜?っていうの?高さを調べた。

海抜ってよく言うけど、これ海を基準にした言葉なんだって。

標高というのは山を陸地を基準にした言葉で、

結局、海抜何mとか標高何mとかも、

海か陸どっちで言うかだけの違いで、なんだかよくわからん。

で、住んでる場所の標高を調べるサイトがあったので調べた。

maps.gsi.go.jp

低くても、川や海のそばじゃなかったら大丈夫なのだろうか?

高くても川のそばだったらやばいのだろうか?

わからん。