東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

国民は思想的な団体への嫌悪感が激しい

おはようございます(o^∇^o)ノ

 

国葬は午後2時からです。中継を一応、観てみましょう。

この国葬が終わったら、いろいろな説明をする、とキッシーはいってたので注目しようと思う。10月の国会は、注目です。ぜひ、観ましょう。

立憲の安住氏はあまり好きじゃなかったけど、追求するには今回はあの人独特の感情的なものもあっても良いかと思う。

立憲民主党には国葬自体のことじゃなく、自民党時代の安倍氏と細川氏のあのカルト教団との関係を追求してほしい。そして現在の関わっている議員の対処をどうするのか。目つきが死んでる山際氏だが、彼の処分をするのかしないのか?ツッコミどころ満載である。でも、週刊誌ほどのツッコミも新たな事実もないと思うので、論戦を観るだけになるだろうが。

仲が悪かった維新と立憲が、共闘、つまりこれは次の総選挙で自民党を野党にしようという戦略で仲良くなったようだ。いいんじゃない。

政治家によくある不祥事どころの騒ぎじゃない、戦後から陰で行われていた反日に関係する超重大問題だ。 野党にとってはもうこういったチャンスはめったに来ない。立憲は前のように共産党と組んだりすると失敗する。 今、国民は思想的な団体への嫌悪感が激しいのだ。公明党も然り、共産党も然り。