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世の中と人と自分にたいして深く理由を探っていくブログ

魂、霊、宇宙人、人類の起源、それらに相互関係はあるのか・・・?

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きのうまでの疑問をまとめようと思う。

宇宙のこと、宇宙人のこと、そのことと霊との関係は?心霊現象、背後霊、指導霊、は宇宙人たちと関係はあるのか?

宇宙と聞くと「科学」と思いがちだが、科学は人間がつくった言葉で、霊もオカルトと思いがちだが、霊もカルマの法則も宇宙人も宇宙の始まりも目に見えないという共通点があって、すべては同じ世界観の中で存在している。

唯一、意識=魂だけは別の次元に存在する唯一無二の存在だと思われる。

なぜ犯罪者が存在するのか?なぜ戦争が起こるのか?
魂、霊、宇宙人、人類の起源、それらに相互関係はあるのか・・・?
すべては「帝国文明」によって行われたものなのか?

このさきは、SF小説からの引用と多数の文献、自分の想像でしかないが、細部にわたって疑問をまとめた。

 

ご注意)これは自分の想像で、疑問の「まとめ」です。みなさんを説得したり訴えたりするものではありません。宗教も仏教も否定するものではありません。みなさんが人生の出来事に矛盾を感じず、不条理だとも感じず、不幸を感じず、楽しく一生を過ごせれば、これらは何も問題にすることのないことです。ひとつのSFだとお思いください。

 

ノート
文献からの引用

(SF小説からの引用&自分の想像)

魂は存在そのもの

宇宙が始まる前から「魂」は存在している。
魂の起源は、わからないが「魂」は宇宙とは関係ない。

 

我思う故に我あり

哲学者デカルトの言葉。これが意識=魂というものを言い得ている。

意識する、観察する(量子力学的に)、と、そこに世界が現れる。

我思う →  故に 思うから自分というものが存在できる

今話題のバーチャル世界はこれのこと。自分の見る世界は、ゲームのように次の場に出くわすと現れるという仕組みである。3次元はそういう仕組みである。

ノート
文献からの引用

(SF小説からの引用&自分の想像)

宇宙人もUFOも意識体
宇宙人、と呼んでいる存在は、高度な文明を持ち「魂」をもった「意識体」である。物質と違い形のないものである。地球で考える3次元のものではない。

ノート
文献からの引用

(SF小説からの引用&自分の想像)

魂の牢獄としての地球
「帝国文明」で重罪を犯した魂、戦いで負けたドメイン文明の魂を地球という星に「牢獄」としてどじこめることにした。

ノート
文献からの引用

(SF小説からの引用&自分の想像)

魂を入れられた最初の人間
40万年前、最初に地球にその魂が送られた。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)(シャーリー・マクレーン参照)

人間を作った理由
地球に魂を閉じ込めるためには肉体が必要だった。そのためアヌンナキという名の科学者が自分たちのDNAを操作して人間という肉体をつくった。その肉体に魂(重罪者、敵の魂)を入れた。人間になるときに記憶を消した。輪廻するときも記憶を消すことにした。そして奴隷のように働かせたのだ。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

輪廻を起こす装置の設置
魂を持った人間は寿命が来ると魂が抜けてまた次に生まれる肉体へ入れることを決めた。その時には前の記憶が残らないように消した。なぜなら、自分が何者だったかを知ってしまわないため、知恵をつけ反乱を防ぐためだ。そして永遠に地球に閉じ込めるためである。装置は流動的に行われるもので、その装置は現代までずっと機能している。仲間の魂を救出するために、その装置をドメイン文明側は探したが見つからなかった。しかし、「帝国文明」が滅んだためメンテができない今、少しず機能が衰えているらしい。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

魂の一時待機場所
人間が死んだあとの魂は一旦「霊界」という場所へ行き待機するよう装置によって働いている。生まれ変わった人間には前世の記憶はないが「魂」には永遠に記憶が残るため、霊界では「魂」の格によってジャンル分けが振り分けられる。これは装置によって振り分けられ、人間(肉体)が生まれる時まで、または、背後(背後霊)に回るように指示が出るまで、待機させられる。

人間はセックスという行為で子供という物体を作る。 最初の人間はアヌンナキがDNA操作で作った。その後、人間同士で人間を作れるよう改造したのだろう。生まれる子供には、どこから魂をいれるのか? 母親のお腹の中にいるときには魂は入っていない(これには賛否両論ある)。どちらにしても、どうやって魂が入れられるのだろうか?古代レムリアの時代にシャーリー・マクレーンがみせられたものは、もともと魂は雌雄胴体であり液体の中で分裂し2つに分かれ(それをソウルメイトと呼ぶ)・・・・(以下不明)
魂は唯一無二の永遠なる存在であるから、輪廻するため待機していた魂がどこかで生まれる子供に入るよう、偶然ではなく仕組まれる。その誕生のシステムも「帝国文明」が設置した装置によって現代でもなお自動運転している。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

悪霊がいる理由
なぜ悪霊がいるのか? 地球に送られた魂は「帝国文明」で重罪になった魂、ドメイン文明の捕虜の魂であるので、地球に閉じ込められた現状に対しての怒りがある。つまり、霊体として地球に閉じ込められていることを不満に思う過激な霊体が悪霊であって、愉快犯のように、ただ現状に悪さをすることで発散したり満足したりという、下級の霊体で、そういう悪霊も、おとなしい霊体も、存在する、ということである。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

カルマ [因果応報] の機能
エドガー・ケイシーら霊能者たちが言う「カルマ」は存在するのか?これは仏教で言うところの「因果応報」というものである。全ては自分に返ってくる、というものだが、この作用、反作用の法則は「自動的に作用する」=言葉を変えたらブーメラン効果と呼んでいるスペインの霊能者がいるが、それは「帝国文明」が」つくった装置による機能であろう。なぜカルマを作ったのか?それは仏教的教えで言えば、地球での行いの是非こそが全てである、と教え、人間が地球という場所での行いを重視するように仕向け、人生の行いは自分に返ってくると教えれば、一生を静かに送り、無力になると考えたからある。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

反抗しなくなった魂だけがカルマを終えて帰ることができる
「帝国文明」が作った装置は魂の記憶を今世の一回で消し、輪廻し続けさせ、魂を永遠に地球に閉じ込める、というものである。その機能のなかにはカルマの法則もある。カルマの法則は人間を縛り付けるものとして機能させた。

蒔いた種は刈り取らねばならない。と、カルマの作用反作用について語ったエドガー・ケイシー。これは人が過去を思い出さないように、一生を従順にさせるための教訓であろう。が、帝国文明が人間を地球に縛り付けるためだった機能が、人の考えによって「神」の善良なシステムと伝えられ、人間の思い違いで「人のための教訓」となって伝えられている。しかし、永遠に牢獄に縛り付けられるわけではないのかもしれない。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

カルマのシステムは人のための機能ではない

カルマのシステムをクリアーすれば、魂は地球を離れ元の宇宙へ帰ることができると、装置で設定しているのだろう。つまり、牢獄の地球で反乱、反抗心をなくした魂は、もう「帝国文明」に反抗しないだろう、となったら、解放されるということである。装置でそのように設定されている。

カルマのシステムは人間のため、ではなく、帝国文明のためのシステムである。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

記憶が消されて生まれ変わる
輪廻転生は善の意識として作用する行いだと思っていた。しかし、巧妙に仕組まれたものだとなると、人生の教訓のような教えも、すべて人間を従順に生かすのだとしたら、真実を隠し、人はそれで一生を終えても波風なく幸せだったと思えるなら、それで良いと思うかもしれない。

しかし、それは肉体を持った人間だけの感覚だろう。死んで意識体となり、肉体のない意識の世界では、しばらくすれば真実が見えるはずである。そのとき、いったい、魂はどう感じるのだろうか? すぐに真実までは行きつかないだろうが、「あぁ、本当はこういうことだったのか?自分は騙されていたのか?」と、感じても、次の生では記憶を無くされてしまうため、霊体でわかったとしても物体の世界に戻ったら、何も記憶がなくなり、すべては水に流れるのだ。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

背後霊・指導霊でさえも奴隷

背後霊、指導霊と言う存在があるが、死んで、霊体(意識体)で知った事実を、肉体を持つ人間に悟られないように、背後霊となって、監視役で現生の人間の後ろにつくのだと思う。背後霊、指導霊の目的は、過去を思い出さないように疑問を持たせないように意識の中で人間を操作すること。つまり、背後霊となった魂でさえも、地球の奴隷なのだ(帝国文明が残していった装置によってそうなってしまっている)。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

背後霊・指導霊は人の味方なのか?

魂の牢獄として地球で生かされていること、その真実を言うことは禁止されているであろう。自分のこの考えは、指導霊、背後霊には歓迎されないだろう。「間違っている、危険だ、やめなさいと」と、夢で言ってくるかもしれない。

3次元のこの世界で、魂のことを定義するのはかなり難しい。真実は隠されているだろうし、巧妙に仕組まれているので、真実はわからない。こう言ったことも、すべては妄想、幻想かもしれない。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

宗教・洗脳・刷り込みがある理由
人間を地球に縛り付けるためには、人間に「従順な心」「宗教」「信仰心」「カルマの法則」「輪廻転生の教義」「天国と地獄の考え」
これらを心理的に植え付けることで、おとなしく一生を終わらせるよう、過去を思い出さないよう、疑問を持たないよう、無力にさせて抵抗させないようにしている。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

従順で無力になった魂しか宇宙へ帰れない
人間としておとなしく一生を送れたら、それは喜ばしいことである、と一見思うが、「帝国文明」は魂を永遠に地球に閉じ込めることが目的なので、善意でしていることではない。そしてカルマの機能で従順で無抵抗になった魂じゃないと永遠に本来あるべき場所へ戻れないのだ。

 

自分
BEARPOND

(自分の想像)

犯罪・戦争が起こる理由
物体の人間、その人間に最初に入れられた魂は、40万年前の宇宙での戦いで抵抗し奴隷になった魂である。

魂にはそれぞれの性格も個性もある。だから、反乱を起こすような危険な性格だったり、過激な思想があったりと、さまざまであろう。その性質は過去から変わらずにもちつづけており、そういった犯罪を起こすような魂が地球に送られてきたわけだから、現代の人の体に魂として入っている。

魂の性質、性格はそのまま残っている。

だから悪の意識のある魂によって、犯罪が、侵略が、起こる。

「生まれながら悪い人はいない」は大きな間違えである。

生まれる前から、人と成る何億年も前からの気質、性格、個性は魂が持っている。

そう考えると、犯罪、侵略、などの異常な行為がなぜ起こるのか?が説明できる。

生まれながらの犯罪者、異常者、悪人は存在する。

逆に、良き魂もあるので献身、良心、などの善良な人間も存在する。

 

生まれながらの犯罪者、異常者、悪人は存在する。 逆に、良き魂もあるので献身、良心、などの善良な人間も存在する・・・

生まれたばかりの赤ちゃんも、幼稚園〜小学校と大きく成るにつれてその性質がはっきりと出てくる。幼年期はただ可愛いというだけだったものが、自我が芽生えると、もともともっていた魂の性質が出てくる。だから、犯罪者が環境によってつくられた、とかは違う。もともとその本人が持っていたものである。全ての犯罪者がその性質を露出するとは思わないが、何かのきっかけで犯罪を起こす危険度はかなりある。また、現代の法的な更生方法(刑務所、罰金、実刑)で心を入れ替える=つまり無力にさせることなどは到底無理なことであろう。しかし、加害者の感情としては刑はあって然るべき措置である。

 

ご注意)これは自分の想像で、疑問の「まとめ」です。みなさんを説得したり訴えたりするものではありません。宗教も仏教も否定するものではありません。みなさんが人生の出来事に矛盾を感じず、不条理だとも感じず、不幸を感じず、楽しく一生を過ごせれば、これらは何も問題にすることのないことです。ひとつのSFだとお思いください。