おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

死んでも体がなくなるだけで思い(想念)は存在し続ける

「驚異の霊能力者 宜保愛子スペシャル!」 1993年 TBS

を観た!

たまにYouTubeで、出会って観る。

 放送していた時代に、実際に観ていた。

たくさんアップされていて なつかしい。

彼女の後、多くの自称霊能者が登場しているが、

ちょっとだけ霊感があるだけで、アドリブでストーリーを作ったり

なんとなく霊を感じるだけで演技したりという人ばかり。

宜保愛子以外はどいつもこいつも、皆インチキと言える。

霊能力という力を持つ人、霊媒体質だけの人、いろいろいる。

霊能力と言えるぐらいの能力があっても、

個人の性格が悪いと、悪の声を本当だと本人も気がつかないように騙され続ける。

視えるものが本当だと信じこまされている。

悪い方へに引きずられている人(金儲け、宗教の教祖など)は、

ほとんどが悪霊に騙されている(正しくは遊ばれている)か、

本人の悪い性格が相まって、悪霊と化す。

だが、宜保愛子はとても優しく、謙虚である。

これが本物だと言うことである。

視えない自分でも直感で真贋がわかる。

彼女だけは本物だ。

もうマスコミには彼女のような人は出ないだろう。

マスコミに出ると、悪い方へ引き込まれるからだ。

自称霊能者たちと違うのは、

彼女はとても優しく、謙虚であるということ。

 

死んでも体がなくなるだけで思い(想念)は存在し続ける。

それは誰もが死んでからわかること。

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宜保愛子さんと仲の良い吉田照美氏(アナウンサー)が書いていたことだが、「木の葉虫」が自分で葉っぱの姿に似せようと思ったとは到底、思えない。自分で自分の姿が見れない訳だから、自分の姿を葉っぱに似せることができるのだろうか?と言う疑問がある。だから、神=創造主=おいなる存在、が創ったとしか考えられない。。

それにしても、「木の葉虫」の姿は、どう説明できるのだろうか??

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恐竜は、創造主の気まぐれで創られた。しかしあまりに巨大に創ったために地球の環境が悪くなり宇宙から高熱で一気に消滅させた。その痕跡として中東にはその時代にありえない放射能で焼かれたガラス質の岩が見つかっている。

この「木の葉虫」も創造主の気まぐれで作られたのだろう。

これを「進化」と言う人がいたら笑ってあげよう。

創造主が姿を見せないのは宇宙のトップシークレットだろう。

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たぶん、20万年も前に創造主は本来の姿を変えて現れていただろう。それは現代のように物質文明に染まってしまった人間が生きている時代ではなかったからだ。ある時は動物の姿で、ある時は光で、あるときは夢の中で、姿形はその時代に合っていれば何でもよかった。

2万年という時間は創造主にとっては1秒かもしれないし0.000001秒かもしれないし、時間など無いかもしれないので、今、目にできる「木の葉虫」や恐竜の化石も、創造主の作った作品で、進化だと叫んでる人たちに理解できない生き物は地球にたくさんあって、その作品の一つの人間が、地球にそぐわない、つまり恐竜デカすぎて地球の生態系のそぐわなかったように、人類も地球にそぐわないとなったら消滅させられるだろう。そう、1度、3〜4800年前の大洪水で人類はほとんど消滅したのだ。

恐竜が失敗作だったように、人類が失敗作だった・・・となる日が、また、来るかもしれない。時間が関係ない創造主によるものなので人類がリセットされる時代は五百年後かもしれないし1万年後か、明日か、もしれない。