東京おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

用を足す時に必ず「息を止めること」です。

おはようございます~~~ヾ(^∇^)♪

 

昨日は雨だったし寒かったので1歩も外に出ず。

さいきん食欲が旺盛で、でも牛や豚、揚げ物などは相変わらず食べないで健康食は続けているけど、たまに炭水化物ガッチリ系も食べているので、お米が美味しい! この美味しい!って感じることって、免疫上がると思う。

味気ないもの食ってると気持ちが上がらないので細胞が活動しないと思う。(自論)

 

きょうは天気が良くなるようだから、散歩三昧しよう。

外出する時に困るのは、トイレですね。

狭いトイレはリスク大です。

いつも行くショッピングセンターのトイレはすごく広くキレイで用を足すときは、ここ、と、ちゃんと場所をチェック済み。

しかし、駅のトイレは、いけません。キレイなトイレもあるけど、ショッピングセンターなどの買い物とかの目的の店に行く人とは違って、駅ってのは、ただの通過地点であるのでかなり雑に多種多様の人が使うため、見た目がキレイなトイレでも何が付いてるかわからないのでやめた方が良い。

野外の散歩の途中で公園のトイレもヤバい。でも、そういう時にはスプレーの消毒液で手を十分に消毒すれば大丈夫。

トイレの時にすべて言えること、ポイントは、用を足す時に「息を止めること」です。

銭湯のトイレでさえもタオルで口と鼻を覆って、ペーパーでハンドルを操作して。

そして息を止めて用を足します。

ここまで徹底しなくっちゃ、防衛の意味がない。

予防じゃなくて防衛なんだから。

これは誰がもう良いですよ〜といっても、自分は一生やるかもしれない。マスクをしなくなったとしても、自分の部屋以外のトイレでは息を止めるのがあたりまえになる。

息を止めるのはコロナ以外にも、他のウィルスや雑菌のマイクロな飛沫が漂ってるかもしれないし、または動作で床や物から舞い上がらせた場合があるかもしれないから。だから、トイレでは必ず息を止めます。