おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

気温が高温の時には直射日光は避けて暗いところに避難しましょう。

おはようございます( ´^ิω^ิ`)ノ 

 

今日も東京は30度の予測。

でも、昔ならいざ知らず、いまは30度は普通 です。

なので「あ”〜暑〜」とはなりません。

でも、熱中症は怖いですよー

精神的に不安定なときは、とくに自律神経のバランスが悪いので、体温の調節が悪くなって、熱中症になる前の時点で精神バランスがくずれます。それでいくら水分をとっていても体調が悪化してしまうことが2度ありました。必要な題は水分ではないようです。何か他の要因があると思っていました。色々考えて。

脱水状態になるというより、異常な高温、日光のせいで自立神経が先にバランスを保てなくなり、めまい、貧血、硬直、不安、といった精神状態になるのです。これは神経の問題です。

個人差はあると思うけど、一番影響を受けるのは「目」だと思います。

というか 視神経 というのでしょうか。

気温が高く日光がかなり強くあるときに自律神経のバランスが狂います。そう思いませんか? そうなったら、目から入る光を遮断。とにかく目を光から避けること。

暗くすると、自立神経が落ち着くと思います。一つの方法です。

もちろん太陽の光は気持ちの良いものですが、それも程度があります。朝日は良いが日中の炎天下の光、これは昭和時代の昔と違うので怖いものがあるでしょう。

自律神経のバランスを保つには目に光を当てないことだと思います。

自律神経のバランスがくずれやすい人は、気温が高温の時には日中の直射日光は避けて暗いところに避難するか目をガードしましょう。

サングラスをかけるだけでもだいぶ違うきがします。