おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

夏は学校の運動はすべて無しにするべき

おはようございます(๑╹◡╹๑)

 

今日は全国的に猛暑になるそうです。

怖いけど外出しよかな・・・でも怖がらせすぎじゃない??

危険なので不要不急の外出は控えてください!と、アナウンサーが言わされていますが、この報道よけいに不安になるんじゃない?

口だけ透明なマスクをした気象庁の人がでてきで臨時会見・・で言ってるのならわかるけど、テレビ局の気象予報はただ不安をあおるだけ。と思う。

33度ぐらいだったら、水筒持って帽子かぶって、絶対に走ったりせず、ちゃんと熱中症の対処すればいいのだ。しないからダメなのだ。

地面に近い背の低い子供が一番に気温に影響される。だから夏は学校の運動はすべて無しにするべきだと思う。

なのに、流行りの何とかいう激しい運動をやらせたりして、熱中症になったというのが自分には理解できない。気温が23度前後だって屋内だってどこかの学校で熱中症になった、とニュースがあるのだから、なぜ運動をさせるのか?

運動しなくたって死ぬわけじゃないし、・・

いや、逆にこの時期運動したらむしろ死ぬ。

夏は運動なんてさせないでクーラーの効いた図書館で、スマートフォンを没収させ読書させたほうが知識が身についていいのだ。落ち着きも生まれる。

小学生は体なんて鍛えなくてよろしい。

子供のうちに頭を鍛えるべし。とくに倫理観は大人にになったらもうブレーキにはならないので、教師の説教や言葉など何の役にも立たないので本を読ませるべし。しかし電子書籍やパソコンで本を読ませることは逆効果であるので紙の本を読ませるべし。