おとこひとり

語るモノコトのいろいろ

ワクチンのホントうの意味?

おはようございます(*'-'*)エヘヘ

 

ニュースではケンタオルスとかいう名前の次の亜種が広がっているそうだ。

笑い事じゃないけど、笑っちゃうくらい これでもかーと言う感じだ。

まだ7波のピークも来てないので実感はないけど、この感じだと今年いっぱいは予防に、防衛にと、気を緩めないで行くのがいいね。昔に読んだ記事ではコロナの終息は2024年だという預言者がいた・・・・何も根拠はないけど、普通にそのくらい長期にかかるな、というのは誰でも思うこと。

ワクチンに関して、あるおもしろい記事があった。

ワクチンを打った人の方が感染しやすい?!というのだ。

長々とページがあったので真剣には読まなかったが、かいつまむと、ワクチンを打つと「重症化しないんだー」と思って予防がおざなりになる・・・なので感染しやすくなる。そして、そのせいで感染者が増えている、と言うのだ。

なるほど。屁理屈のような気もするが、とてもわかる気がする。

いまは2〜3回ワクチンを打っても感染してる人が多い中、きっと「自分はワクチンを2回打ったから安心だ」とノーマスクで宴会やパーティーやクラブで踊ったりする人が多いと思う。

だからってワクチンを打つな、とは言わないけど、今回のワクチンは高齢者や持病のある人にとくに必要なもので、昔の天然痘や結核などの一生物のワクチンとちがって緊急で今を乗り切るために作られたワクチンだ。これだけの感染拡大しているから健康な人が打つのはただの応急処置にすぎない。

このワクチンは一生物のワクチンじゃないと言うことを学者たちがもっと言わないと、皆、勘違いしている。

感染が治らないのは、打った人が予防をおざなりにして行動が派手になっていることが原因の一つだ。